2008年01月19日
人斬り龍馬
那覇にある‘ワイン&日本酒の立ち呑みバー’Kahu-si(カフーシ)のSakiです。
昨夜、お客様と「幕末」「龍馬」「会津」等々の話で盛り上がったので、
その時代の漫画のご紹介です!
沖縄の方でも幕末話お好きな方いるんですね~(意外でした)

「人斬り龍馬」 石川雅之
龍馬がどう描写されているか、、お楽しみ♪の幕末フィクション(?)。

杉浦日向子の「合葬」も切なくていいです。。
これは江戸末期&明治への転換期の上野戦争の話など。
杉浦日向子の中では異色の作品かも。。でも彼女の江戸マンガの中では、これが一番好き。
あるカテゴリーの歴史を長く勉強してきた者として、、
物事は常に変化していき、決して一つのところにはとどまっておらず、
文化にしても他の事象にしても、黎明期があれば、円熟期があり、衰退期があるのだな。。
という一連の流れを思いおこさせられます。
こういう歴史の話を酒の肴に飲むことも、楽しいですね~
気がつけば、わたくし、、親父路線まっしぐらかも。。
落ちつたら、司馬遼太郎とか全部読破してそうだな~(笑)
昨夜、お客様と「幕末」「龍馬」「会津」等々の話で盛り上がったので、
その時代の漫画のご紹介です!
沖縄の方でも幕末話お好きな方いるんですね~(意外でした)

「人斬り龍馬」 石川雅之
龍馬がどう描写されているか、、お楽しみ♪の幕末フィクション(?)。

杉浦日向子の「合葬」も切なくていいです。。
これは江戸末期&明治への転換期の上野戦争の話など。
杉浦日向子の中では異色の作品かも。。でも彼女の江戸マンガの中では、これが一番好き。
あるカテゴリーの歴史を長く勉強してきた者として、、
物事は常に変化していき、決して一つのところにはとどまっておらず、
文化にしても他の事象にしても、黎明期があれば、円熟期があり、衰退期があるのだな。。
という一連の流れを思いおこさせられます。
こういう歴史の話を酒の肴に飲むことも、楽しいですね~
気がつけば、わたくし、、親父路線まっしぐらかも。。
落ちつたら、司馬遼太郎とか全部読破してそうだな~(笑)



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